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声を掛けよう

     朝散歩で黒柴のまさる(2歳)に遭遇。




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        あっちをスンスン、




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          こっちをスンスンで、


            全然進まない(笑)






      挙句、



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       愚図りだす坊主がいたので、

         たもつもますますグダグダに。




    まさるはまだ若く遊びたい盛り、

  遊びにまったく付き合おうとしないたもつとは

          合わないように見えるけれど、

    お互い相手との距離をちゃんと見ていて、

   先を歩く子がもう一方を待っているという

      素晴らしい協調性を見せてくれます。

    ちなみにたもつは、相手が小型犬だと

       突然遊びに誘うことがあります。

   動きが激しすぎてドン引きされ、

      結局空振りに終わるけど(笑)





    ところでみなさんは、

  ワンコさんニャンコさんに留守番をしてもらう際、

     何か声掛けなどはしていますか?

 実は先日ペットに関するネット記事に、

       気になるコメントを見つけました。

  これはご近所の方の話として書かれていたのですが……。

 『近所にワンコと暮らす夫婦がいた。

彼らはワンコを溺愛し、外出などでワンコを独りにさせる時には、

    必ずひと声掛けるのを習慣としていた。

  ある日、ほんのちょっとの間のことだからと、

     ワンコに声掛けをせずに出たところ……。

 そのワンコさんは飼い主さんのことを必死に探したのでしょう。

   ちょっとした隙間から外に出てしまい、

  交通事故に遭い命を落としてしまったのだそうです』

    
    「ほんのちょっとの間だから……」

        誰にでもあることですよね。

  もしもワンコさんがスヤスヤ寝ていたら……、
 
      「起こすこともないかな」

    そう考えるのも普通のことと思います。 


  それでも、飼い主さんベッタリの子だとしたら、

日頃より声掛けしてもらうのが習慣化されている子だとしたら、

 「いつも」と違うことにパニックを起こしてしまうのも

      無理ないことなのかもしれません。


   たもつは四六時中私と一緒に過ごしています。

    買い物に出る時には勿論、

  マンション内のゴミ集積場へ行く時にでも、

    私はたもつにひと声掛けるようにしています。

それにより見せる表情も待ちの体勢も変わってくるので、

   それが長く掛かるものなのか否かを

     彼は彼なりに理解しているのだと感じています。



   彼らは小さな変化に敏感です。



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      たとえグースカ爆睡中であっても、

         ひと声掛けることを忘れずに。

    お外で寛いでいたとしても、

  回収を忘れずに(カラスに狙われるかもしれないし)

     些細なことだけれど、

      肝に銘じ過ごしていきたいです。








     テレビに夢中になっていると、





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      オレを見ろ!とばかりに、

        テレビの前に居座る坊ちゃん。



  視線が気になって、ニュースが入ってこない……。




    
   猛暑疲れか冷房疲れかはたまたコロナ疲れか、

       毎日毎日眠くて堪りません。

     みなさんのところへなかなかお邪魔できず、

           すみません。





 
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充分すぎるほど冷えている?

     本日は……、



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    坊ちゃんの可愛い寝顔からお届けしています。




   毎日暑いですね。

 ……とは言え、ここ数日の東京の最高気温は35℃前後、

  体温超えの気温を記録している地域のみなさんは

    いったいどうやってこの酷暑を凌いでいるのでしょうね。



   
    たもつも秋には13歳の誕生日を迎えます。

 暑さへの抵抗力も落ちてきていると思うので、色々と対策。



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     首に巻いているのはネッククーラー。

   吸水ポリマーに水を含ませ首に巻くものですが、

 我が家では冷凍庫でカチカチに凍らせてから使用しています。

    出発少し前に冷凍庫から出しておくのが肝心。

   昔は首に巻かれるのを嫌がったんだけど、

     今は歳のせいか大人しく巻かせてくれるように。

    涼しくて楽なのを分かってくれたのかな。





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      たまに飲み水に氷を入れてみるんだけど、

         これにはビビって近寄らない(笑)

    散歩から帰った後なんて、

     生温い水道水より美味しいと思うんだけど。

      



    エアコンも点けっぱなし、

 常に快適な空間を提供しているつもりなんだけど、




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      やっぱり焼け付いたベランダが好き。



        
             なんで?




  そそくさとベランダへ出て行く坊主に付き合ってみます。

    「ねぇ~、暑いでしょ? 焼け焦げちゃうよー」

      ふと坊主の身体に触れてみると……。



          え? つ、冷たい?




 ちなみに……、ワンコも所謂「クーラー病」になるのだそうです。

   症状としては、  

 ・ くしゃみ、鼻水、咳
 ・ 元気消失
 ・ 下痢、嘔吐
 ・ 食欲不振


 我が家のエアコン、「快適エコ自動」という設定にしていて、

  温度は「適温」湿度は「標準」を保てるようになっています。

 それでも、家事でベランダや別室とを行き来する私と違い、

    坊主はずーっとエアコンの効いた部屋の中。

   ベランダへ出て陽に当たり、

     坊主なりに体温調節をしているのかもしれません。


   夏場たまにウ○チが緩い時があるんだけど、

     あれもクーラー病の症状なのかしら?

    そんなに冷しているつもりはないんだけど、

  坊主にとっての適温を維持するのってとっても難しい。




     昨日は、


    
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        別室にて隔離。




   エアコンの修理に来て頂いていたので、

    お邪魔にならないよう柵を立てています。




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     たもつ専用扇風機も携えて……って、

        ちょっと近過ぎなのでは!?




   ピンポンが鳴った時は大騒ぎするくせに、

 見知らぬ人が侵入し柵の前を通り過ぎている時には、

      うんともすんとも言わない坊主。

   いざという時、まったく役に立たないタイプだな。

  おまけに犬好きだというその業者さんからは、

    「あ、女の子ですか~?」なんて言われるし、

   日頃の威勢の良さはどこ行った?って感じですよ。



    今回のエアコン修理は、

  フラップの取り換えという簡単なもので済んだのですが、

 猛暑日の続くこの時季に冷房が止まるようなことがあったら、

           もう地獄です。

    エアコンの突然の故障を考えると、

  坊主を独り留守番させるのも躊躇われるこの猛暑、

      早く過ぎ去ってほしいものです。





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     今朝は涼やかな風が吹き抜けていた河原。





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     この時季には珍しく、

   1時間以上河原を放浪してしまいました。




     空は秋めいてきているんですけどね。

    エアコン要らずの季節が待ち遠しいです。





1人と1匹

    動物と暮らすことについて

 色々と考えさせられる出来事があったので、

       ここに書いておきます。


   つい先日、ワンコ友達と会った時のこと。

  彼女は小型犬を飼っていて、

   そのワンコさんはたもつより年上です。

  彼女の家は、1人と1匹の暮らしです。

 幼い頃から会っているのでワンコ同士の相性も良く、

      会えば散歩を共にする仲です。

……とは言え、日頃は特に連絡を取り合う訳でもないので、

     数日見掛けないことがあっても、

   それは決して珍しいことではありませんでした。

  その彼女が先日、

    「実は、ちょっと入院してたんだぁ」と突然の告白。

         え? えーっ!?

 彼女が言うには……。

  「体調不良があったので病院へ行った。

 以前同じ症状が出たことはあるが、

  その時は薬が処方されただけですぐに帰ることができた」

    以前症状が出た時の話は私も聞いていました。

 「だが今回は、『このまま帰せません。即入院です』と

       医師から言われてしまった。

 彼女は『家に犬がいるので一度帰らせてください』と懇願したが、

           医師は聞き入れてくれず」

   救急車で運ばれた訳ではありませんが、

  それほど深刻な状況だったということなのでしょう。

「彼女は迷った挙句、車で20分ほどのところに住む兄に連絡。

   鍵を渡し自宅にワンコを迎えに行ってもらい、

入院中は兄の家でワンコを看てもらっていた」とのことでした。


  彼女曰く「最初に思い浮かんだのは、

 『そうだ、たもちゃんのとこ!』だったんだけどさ」と。

    私たちは家も近く、

美味しいものを持った彼女が突然訪ねて来るということも

        少なくないのですが、

 実はこれまで連絡先を交換したことがなかったのです。

    彼女は私の親世代の人で、

  日頃メールやラインを活用している訳でもなく、

     会って話した方が早い!というタイプ。

 それでも、電話番号すら交換していなかったことを、

    私は(恐らく彼女自身も)悔やんでいました。


  「突然入院することになっちゃって。

      ワンコのことがもう心配で心配で。

 うちに帰った時ワンコが干乾びてたらどうしようって、
 
     そんな怖い夢ばかり見て……」       

彼女のお兄さんはワンコと暮らしていた経験もあるそうですが、

    やはり慣れない環境、

  ワンコさん、オシッコがあまり出なかったり、

体調面でも精神面でも色々と心配なことがあったようです。

  そのワンコさんは夫にも私にも馴れているので、

 「うちで預かれれば良かったねー」ということで、

     その場は話を終えたのですが……。

   後になって考えてみると、

     彼女が入院していた最中、

実はたもつの夜間救急騒ぎが発生していたんですよね。

          え?

   これって、なかなか難しい状況じゃない?

     彼女のワンコさんは14歳になったばかり。

    たもつは現在12歳半くらい。

       ハッキリ言って、どっちも老犬。

 お互いいつ何が起こるか分からないお年頃なのです。

  これ、ヤンチャな年頃の子を預かる方が

   はるかにリスクが低いように感じてしまいます。

    暴れて家の中壊されるのには慣れているし、

 怪我さえさせなければどうにかなる!筈ですからね。

   たもつが年を取った今、

  他人様の大切なワンコさんを預かることに、
  
     どうも慎重になってしまっています。

   ワンコと暮らす者同士の支え合いについて、

       老犬を抱える身として

 様々想定しておかなければならないなと感じる出来事でした。









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   昨秋から開催されていた「ゴッホ展」

コロナ拡大防止の為、会期途中で閉幕していたんですよね。

  そのグッズが改めて販売されることとなり、

    姉が↑をゲットしてくれました♪     





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      仲良し写真を撮りました。

    私の殺気を感じ取ったのか、

      坊主が食らいつくことはありませんでした(笑)









    

興味が湧きませんか?

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   えっと……、ゴミの山じゃあないですよ。

  これ、「ノーズワークマット」もどきです。

   ノーズワークマット、

  私自身つい最近知った言葉なんですけどね。

   犬の嗅覚は老いても衰えにくい器官と言われ、

 その嗅覚を使った遊び(ノーズワーク)をさせることで

犬の本能的欲求を満たしてあげることができる……のだそうです。


  柴犬はなのノンビリな日々の*はなママ*さんが、

    こちらのサイトわんLOVEを紹介してくださっています。

  こちらでは、本当に手の込んだとても可愛らしい

     ノーズワークマットを購入することができます。

   ……ですがその前に、

     うちの坊主が関心を示してくれるのかどうか。

 まずは簡単に手作りし、様子を見てみることにしました。




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     材料は百円ショップで揃います。

   シンクマットとフェルト2色で、330円なり。

 これ↑はちょっと複雑な模様のシンクマットですが、

円形穴・四角形穴だけが並んだものの方が作業が楽かと思います。


  ……で、フェルトを適当な長さに切って、ただ結ぶだけ。

      針も糸も使いません。

ボタン付けさえやるのを先延ばしにする私にでも、これなら簡単。




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         草むらな感じに。




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        平たくして空き地っぽい場所とか。





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    ちょっとしたループも作りました。    





  背中を丸めひたすらフェルトを結び付ける作業で、

     目はシバシバ背中はバキバキ、

   はっきり言って「もう2度とやりたくない!」です(笑)







    フードを隠し(長らくオヤツは買っていません)

        坊ちゃんをおびき寄せます。





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      素直な良い子だからすぐにやってくる(笑)





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        一応鼻先突っ込んでいる……かな?





      



     惰性でフードを口に運んでいるけど、

       積極的……ではないような。



     ……ですよね。

  垂涎ものの肉系オヤツならともかく、

 隠されているのが若干飽きのきているドッグフードじゃ、

   「狩ろう!」という本能的欲求も

     鳴りを潜めてしまいますよ。





    結局、



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    全く隠されていないフードまでもが置き去りに。


       寂し過ぎるぞーっ!





たもつの恩人

    書こうとすると涙が止まらないのですが、

   大切な思い出として書き残すことにしました。





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    たもつの幼馴染、ピーちゃん。

  たもつの4ヵ月遅れで生まれた女の子です。


 出会ったのはピーちゃんがお散歩デビューを果たした翌日。

   同年代のワンコさんに出会えたのは初めてで、

     その時のことは今でもとてもよく覚えています。

  連絡先を交換した訳ではないけれど、

     その後幾つかの偶然が重なり、

ピーちゃんとたもつは毎日のように散歩を共にする仲になりました。

    とにかく元気が有り余っていた二人、

  朝に2時間、夕に2時間を一緒に過ごすことも少なくなく、

 「今日は5時間も一緒に遊んだ!」そんな日もありました。


    朝に夕に会っては激しいワンプロを繰り広げる二人、

  ピーちゃんのお父さんが持つ伸縮リードも、私が持つそれも、

     驚く速さで壊れてしまい、

   「また新しいのに買い替えたよ~」と報告し合うのも

      日常の一コマとなりました。

      



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      ピーちゃんのお父さんの提案で、

         二人を繋げちゃってます。

  「たもちゃんのお母さんは休憩してていいよ、
 
             オレが看てるからさ」

 そう言って、二人まとめて面倒を看ていたのは、

    いつもピーちゃんのお父さんの方でした。



   
   ピーちゃんの写真は驚くほど少ないです。

 毎度大暴れで写真に収められなかったというのもあるけれど、

    毎日会うのが当たり前のことのようになっていて、

      家族の日常を改めて撮らないのと同様、

こんな日常が明日も明後日も続くと信じていたからかもしれません。




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   ピーちゃんとたもつは、

 初対面の時から相性がとても良かったように思います。

     女の子のピーちゃんが、

  ワンプロではいつもたもつに勝っていたのが、

    仲良しを続けられていた理由かもしれません。


 たもつはピーちゃんのお父さんのことも大好きでした。

     川向うにその姿を見つけると、

   橋を渡ってでも会いに行こうとしていたし、

    私の指示は無視しても、

  ピーちゃんのお父さんの言うことだけはよく聞きました。

   首輪が外れて道路に飛び出しそうになった時も、

     助けてくれたのはピーちゃんのお父さんでした。





     
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      ワイワイ集まってオヤツ交換。

    この頃には会う頻度は減っていましたね。



  公園で子供たちに追いかけられたのをきっかけに、

    ピーちゃんが人の多い河原に来るのを

      嫌がるようになってしまったからでした。


   それでもたまに遭遇すると、

 「ピーが怖がってさぁ。たもちゃんと遊べなくてごめんね」と、

   お父さんは変わらぬ優しさでたもつに接してくれました。



    



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  ぽっちゃりしてきていた6歳のピーちゃん。

    いつもお父さんべったりで、

 晩酌の時もお父さんの膝から降りないような子でした。

   「オレのおかずまでピーが食べちゃうんだよ」

       (え? 大丈夫?)

  「人間のもの食べさせちゃダメって言うけどさ。

 オレより長生きしてピーが残っちゃうのは可哀相だからさ、

   もう、好きなもの好きなように食べさせちゃってるの」

    そう言って、ピーちゃんのお父さんは笑っていましたね。



   ピーちゃんのお父さんは所謂下町の頑固オヤジで、

  「犬の散歩にイチャモン付けられたから、

    そこで知らないオヤジと喧嘩してきちゃったよ」なんて、

   血の気の多い一面も持ち合わせていたのだけれど、

     私たちにはいつもひたすら優しくて、

      たもつをとっても可愛がってくれて、

 一緒にいる空間にはいつも穏やかな空気が流れていました。


   
     いつしか会う機会も減りましたが、

   年と共に気難しくなってきていたたもつも

 ピーちゃんのお父さんの手の心地良さはまだ覚えていて、

    久しぶりに会った時にもうっとりとした表情で、

      いつまでも撫でてもらっていました。




  ピーちゃんの家は病院へ向かう途中の公園から

       見える場所にあるのですが、

    「あれ? もう雨戸が閉まってる」

  「どうしたんだろう、今日も雨戸が閉まっているな」

     そんなふうに案じていた昨年のある日、

 「ピーちゃんのお父さん、体調が優れないらしいよ」

   そうワンコ友達から聞かされることとなりました。

  「入院をしていた時期もあり、

     今は息子さんご家族のところにいるらしい」

  そう聞いて妙に心がざわついたのを、

    今でもはっきりと覚えています。









   ピーちゃんのお父さん、亡くなったんだって……。


     ワンコ友達が連絡をくれたのは、

       先月半ばのことでした。

    偶然に偶然が重なり、

ピーちゃんのご近所の方からお話を伺うこととなったようです。

     お父さんが亡くなり、

 その息子さんご家族と暮らすことになったピーちゃん。

    お父さんべったりで、

たもつと同様年と共に他人にあまり懐かなくなっていたピーちゃん。

  お父さん! ピーちゃんを残して逝っちゃダメじゃん!

    突然大好きなお父さんを喪い

 ピーちゃんがとても寂しい思いをしているのではないか、

     そう思うととても胸が苦しいです。

   息子さんご家族に馴れ、

  ピーちゃんが心穏やかに過ごせていることを願うばかりです。





   そして、たもつ家にとっての大恩人である、




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      ピーちゃんのお父さん。

    いつまでも忘れません、

  たくさんの大切な思い出をありがとうございました。

     心よりご冥福をお祈り申し上げます。







プロフィール

たもこ

Author:たもこ
生後2ヵ月で我が家にやってきた柴犬たもつ。
日々進化を続けるたもつと彼に翻弄される犬素人夫婦の日常を綴ります。
旧名たもつ先生です。
たもつ ♂ 
2007年10月19日生まれ

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